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【限定1日】4月18日❁お香の日❁お香とお香炉のセット【10%引き】
4月18日(日)は
『お香の日』
立川総本店
お香&お香炉セットがこちら🔽
象嵌蓮焼〆窯変 香炉 は
一点もののため完売いたしました。
(4月18日10AM)
気になるセット内容を
ご紹介していきます。
象嵌蓮焼〆窯変 香炉は
一点もののため完売いたしました。
(4月18日10AM)
4/18お香の日限定(4/1811AM追記)
一点限りの香炉
「本金秋草」のご紹介です。

ススキや桔梗など秋の草が
描かれています。

落ち着いた色使いが
涼しげな印象ですが
丸みを帯びた形には
かわいらしさも感じられます。
「本金」とは、
安価な水金よりも永続性が高く
高級品に用いられる手法です。
本物の金を使用して描かれた
金の線が、秋草をより一層
引き立たせています。
この美しさを
ぜひお手にとってご覧ください。
4月18日『お香の日』に限り
通常価格より10%引き
¥19,800(税込) ➡
¥17,820(税込)
で、ご提供させていただきます
下記、象嵌蓮焼〆窯変 香炉は
一点もののため完売いたしました。
(4月18日10AM)
常滑焼
(とこなめやき)
象嵌蓮焼〆窯変
(ぞうがんはすやきしめようへん)
水上勝夫 作
常滑焼(とこなめやき)とは…
愛知県の知多半島にある
常滑市を中心に作られている
焼き物です。
象嵌(ぞうがん)とは、
一つの素材に別の異なる素材を
はめ込む工芸技術のこと。
このお香炉でいう象嵌は、
異なる種類の土を
組み合わせて作成したもの
という事を意味します。
焼〆窯変(やきしめようへん)は、
釉薬(ゆうやく)をかけず、
高温で焼き締めることで
窯の中で様々な変化を起こさせ,
味わいを引き出すという
技法です。
ここに蓮を描いたことで
象嵌 蓮 焼〆窯変
という名称になっています。
土そのものが活かされており
手触り、見た目、共に
味わいある逸品です。
側面は蓮の葉と
開花を待つつぼみ。
蓋には、開花した蓮。
その美しさをぜひ店頭で
お確かめください。
伽羅金剛 (きゃらこんごう) 日本香堂
スティック型60本入
⏱燃焼時間13分
陶器のお香立て付ですので、
すぐにご使用できます。
伽羅(きゃら)は、ベトナムの
ごく一部の地域でしか採取できない
非常に希少な香木です。
心を落ち着ける、鎮静作用があると
されております。
伽羅はその希少性の高さから
年々価値も上がってきております。
少しでも気になっている方は
ぜひ一度、お試しください。
立川限定
お香&お香炉セット
通常価格 ¥42,625(税込)
ですが…
4月18日『お香の日』に限り
通常価格より10%引き
¥42,625 ➡
¥38,362(税込)
で、ご提供させていただきます
立川総本店では
今回の特別セットだけではなく
多数のお香やお香炉を
ご用意しております。🌼
4月18日の『お香の日』は
お香を楽しんでみては
いかがでしょう。
たくさんのご来店を
スタッフ一同
お待ち申し上げております。















