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【限定1日】4月18日❁お香の日❁お香とお香炉のセット【10%引き】

2021.04.08

 

 

4月18日(日)は

お香の日』

 

 

立川総本店

お香&お香炉セットがこちら🔽

象嵌蓮焼〆窯変 香炉 は

一点もののため完売いたしました。

(4月18日10AM)

 

 

 

気になるセット内容を

ご紹介していきます。

 

 

象嵌蓮焼〆窯変 香炉は

一点もののため完売いたしました。

(4月18日10AM)

 

4/18お香の日限定(4/1811AM追記)

一点限りの香炉

「本金秋草」のご紹介です。

 

本金秋草香炉

 

ススキや桔梗など秋の草が

描かれています。

 

本金秋草香炉

 

落ち着いた色使いが

涼しげな印象ですが

丸みを帯びた形には

かわいらしさも感じられます。

 

「本金」とは、

安価な水金よりも永続性が高く

高級品に用いられる手法です。

 

本物の金を使用して描かれた

金の線が、秋草をより一層

引き立たせています。

 

この美しさを

ぜひお手にとってご覧ください。

4月18日『お香の日』に限り

通常価格より10%引き

¥19,800(税込) ➡

¥17,820(税込)

で、ご提供させていただきます

 

 

 

下記、象嵌蓮焼〆窯変 香炉は

一点もののため完売いたしました。

(4月18日10AM)

常滑焼

(とこなめやき)

象嵌蓮焼〆窯変

(ぞうがんはすやきしめようへん)

水上勝夫 作

常滑焼(とこなめやき)とは…

愛知県の知多半島にある

常滑市を中心に作られている

焼き物です。

 

 

象嵌(ぞうがん)とは、

一つの素材に別の異なる素材を

はめ込む工芸技術のこと。

このお香炉でいう象嵌は、

異なる種類の土を

組み合わせて作成したもの

という事を意味します。

 

 

焼〆窯変(やきしめようへん)は、

釉薬(ゆうやく)をかけず、

高温で焼き締めることで

窯の中で様々な変化を起こさせ,

味わいを引き出すという

技法です。

 

ここに蓮を描いたことで

象嵌 焼〆窯変

という名称になっています。

 

 

土そのものが活かされており

手触り、見た目、共に

味わいある逸品です。

側面は蓮の葉と

開花を待つつぼみ。

蓋には、開花した蓮。

 

その美しさをぜひ店頭で

お確かめください。

 

 

 

 

伽羅金剛 (きゃらこんごう) 日本香堂

 

スティック型60本入

⏱燃焼時間13分

陶器のお香立て付ですので、

すぐにご使用できます。

 

伽羅(きゃら)は、ベトナムの

ごく一部の地域でしか採取できない

非常に希少な香木です。

 

心を落ち着ける、鎮静作用があると

されております。

 

伽羅はその希少性の高さから

年々価値も上がってきております。

 

少しでも気になっている方は

ぜひ一度、お試しください。

 

 

立川限定

お香&お香炉セット

通常価格 ¥42,625(税込)

 

ですが…

 

4月18日『お香の日』に限り

通常価格より10%引き

¥42,625 ➡

¥38,362(税込)

で、ご提供させていただきます

 

立川総本店では

今回の特別セットだけではなく

多数のお香やお香炉を

ご用意しております。🌼

 

4月18日の『お香の日』は

お香を楽しんでみては

いかがでしょう。

 

たくさんのご来店を

スタッフ一同

お待ち申し上げております。